あなたがこれから手に入れる無料動画は複数ありますが、
これから随時追加されていきます。
これらは完全無料です。
追加の無料動画は、このページ下部の申込フォームより手に入りますが、
ひとつ、ここでも公開しておきます。
この動画は、植木のFX配信の会員様から届いた、1通のメールを元に解説されています。
会員様から届いたメール
週レポフォローメールでは、CAD/JPYがショート配信でしたが、
年足、3ヶ月、週刊、日足、時間足、全て上昇中です。フィボナッチ指数でチェックしてみましたが、安値からの戻りが
30%の場合80、 38.6%の場合83.3、 50%の場合87.6となりました。現在、時刻は20:20ですが、79.1でもみ合っています。
植木プロはショート判断でしょうか?
プライマリーサイクルも天井にはなっていないようです。
テクニカルでは、ロング
植木のトレード配信は、ショート
となっており、果たしてどちらが正しいのか?
- テクニカル指標とトレード配信が明らかに逆のときのトレード解説
- 植木がショートエントリーする条件とは!?
- ロングに転換する前に最大限に利益を確保するには!?
- テクニカル指標を鵜呑みにしていては損をする!
テクニカル指標でエントリーする際の注意点
続きは、こちらの動画でご確認ください。
植木のFXトレードにおける 「ショートエントリー手法 パターン1」
更に、下記フォームから申し込みいただくと
実際に彼の配信サービスの会員が受信している配信メールを基に、
- リーマン破綻直後の急反騰の大底を拾い上げたロング配信(+3,170pips)
- 10月22日から24日のクロス円の大暴落のショート配信(+5,220pips)
を例に取り、FXプロトレーダーのトレード方法の解説動画をプレゼントします。
2008年9月のリーマン・ブラザーズ破綻によって、
米国市場だけで100兆円の時価総額が喪失し、
また、これをきっかけに世界の株式市場でも暴落が起きました。
ドル円では、1995年以来なんと約13年振りの90円台となり、
2008年10月24日には、たった1日で、一時最大7円超の下げ幅を記録しています。
また、ユーロ円においても約6年振りの安値113円台を記録し、
他クロス円も総じて「異常」とも言える下げを記録しました。
まさに、歴史的大暴落、100年に1度の金融危機を、
我々は目の当たりにしたのです。
デイトレード、スイングトレード、そのスタイルの違いに関わらず、
実際に稼いでいるFXプロトレーダーに共通することがあります。
それは、チャンスが来るまで待ち続けることです。
特に、急騰、暴落を繰り返す、大相場では、
- 仕掛けチャンスが来るまでに損失を出さないこと
- 仕掛けチャンスが来るまで損失を管理すること
- 仕掛けチャンスが来たらそこで大きな利益を抜くこと
- 利益の可能性を分散すること
これらのスキルが必須です。
100年に1度といわれる大相場では、
過去の相場データを基にシステムを組むシステムトレードが
稼げない理由は明白です。
今まで稼いでいたシステムは、せいぜい、
過去数年から10年のデータを基に構築されているものがほとんどです。
もしくは、現時点での相場で過度に最適化され、
運用を始めた途端、稼げなくなる、そのようなシステムが大半です。
100年に1度の相場では、過去の数値は全く参考にならないのです。
一方、この100年に1度の相場で大きく稼いでいる者も少なからず存在します。
それが、自身のトレードスキルを基にトレードするプロのFXトレーダーです。
その男が配信するFX投資情報の会員からは、
この暴落相場で荒稼ぎした人たちが続出しました。
もしあなたが、彼が先日、会員限定で行った極秘セミナーで語っていた、
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